経営理念
(昭和54年 創立50周年「50計画」において制定)
行動規範
(平成17年1月制定、平成26年8月1日改訂)
社会的使命を果たすため
- 1.社会の要请に适った建设活动
- 社会や顾客のニーズに的确かつ迅速に応えるため、常に创意革新と创造的提案をすることに努める。
- 2.品质の确保と建设技术の向上
- 品质管理体制の充実や、先进技术の开発に积极的に取り组み、高品质かつ安全な建设生产物やサービスを提供することによって、顾客の満足と信頼を获得する。
- 3.公众灾害防止の彻底と自然灾害への対応
- 工事施工に伴う公众灾害の防止措置を彻底する。また、大地震等の自然灾害発生时には、建设会社に课せられた社会的使命を果たすべく、被灾者の救援と安全の确保、被灾构造物の応急復旧等の灾害対応活动を迅速かつ组织的に取り组む。
公正で信頼される事业活动のため
- 4.法令、规范等遵守の彻底
- 法令およびその精神を遵守するとともに、社会的良识に反する公司行动は一切行わず、诚実かつ公正な公司活动を遂行する。
- 5.公正な入札および公正な竞争の実施
- 刑法、独占禁止法等に违反する行為は行わない。また、公正かつ自由な竞争を推进し、ダンピング受注を排除する。
- 6.适正な生产体制の构筑
- 事业活动における取引については、公正な契约の缔结を行い、役割分担と责任范囲の明确化を図るなど、适正な生产体制を构筑する。
- 7.反社会的势力の排除
- 社会の秩序や安全に胁威を与える反社会的势力に対し、毅然とした态度で临み、一切の関係を遮断する。
- 8.公司会计の信頼性の确保と情报の开示
- 正确かつ适正な会计処理を行うことにより、财务报告の信頼性を确保するとともに、ステークホルダーをはじめ広く社会に対し、公司情报を积极的に开示し、事业活动についてより正确な理解を得られるよう努める。
- 9.政治、行政との适正な関係の保持
- 政治、行政とのかかわりについては、公职选挙法、政治资金规正法等関係法令を遵守し、透明で适正な関係を保持する。
- 10.知的财产権等の保护
- 他者の知的财产権を尊重するとともに、个人情报などを适切に管理?保护する。
人を大切にし、社会とよりよい関係であるため
- 11.人権と个性を尊重する経営の坚持
- 人権を尊重し、一切の不合理な差别を排し、公正かつ诚実な公司活动を実践する。また、技术者?技能者をはじめとする「人」を大切にし、个性を尊重した人材育成を図る。
- 12.安全卫生対策の强化と魅力ある労働环境の创出
- 建设业に携わる人々の安全と健康を确保するため、安全卫生対策の强化に取り组み、职场环境の整备や労働条件の改善等を推进し、魅力ある労働环境の创出に努める。
- 13.社会との共生
- 社会との良好な関係の构筑は会社存立の基盘であり、常に社会の要请を的确に把握し、社会から信頼され必要とされる「开かれた公司」を目指す。社会贡献活动についても积极的に展开する。
- 14.环境保全等への取り组み
- 低炭素社会の実现、生物多様性の保全などに积极的に取り组むとともに、环境负荷の軽减や省エネルギーに有効な建设技术の向上に努める。
- 15.国际社会への贡献
- 国际的な事业活动においては、国际ルールおよび各国?地域の法令や人権を含む规范を遵守し、文化や习惯を尊重して相互理解を深め、各国?地域の発展に寄与する。